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スマートボード 比較

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最近導入が増えつつある、「スマートボード」というものをご存知でしょうか?

スマートボードとは、多機能な電子ボードです。指やペンで簡単に操作できます。

色々な機能が集約されており、巨大なスマートフォンのようなイメージですね。

 

今回はEXPO会場で見つけた中で、3つご紹介させて頂きます。

 

一つ目は、株式会社MAYA SYSTEMの「MAXHUB」です。

こちらはコストパフォーマンスに優れています。基本的なテレビ会議や画面共有、ホワイトボード機能を備えていながら、他社製品に比べ安価で購入ができます。

 

 

二つ目は、株式会社MNYの「スマートVボード」です。

こちらは導入実績10,000社以上の実績がある製品です。

 

3つの高機能を簡単にご紹介します。

 

①切り取り移動や修正がスムーズ

画面上に書いた文字を、簡単に切り取り移動させることができます。また、手の甲がイレーザーの代わりになる(高感度センサーが認識)など、従来のホワイトボードでは出来ない操作が可能です。

 

②ミラーリング機能

Android 、iosのスマートフォン、WindowsPC、Macbookをミラーリングできる為、HDMIケーブルを差し替える手間から開放されます。また、同時に4端末までミラーリング可能なため、より円滑なコミュニケーションをとることができます。

 

 

③QRコード作成

電子ホワイトボード上の内容をQRコードにすることができます。ワンタッチで簡単に生成でき、すぐに共有することができます。画面越しにQRコードを読み取ることも可能です。

 

 

三つ目は、内田洋行の「SMART Board」です。

実は、弊社で普段から使用しているもので、今回EXPO会場に運び設置しました!

このスマートボードを使い、EXPOでは「アート導入」のセミナーを行いました。

 

また、2人同時に書き込んだり、書き込んだ手書きの文字をテキストデータにすることができます。アナログの直感性とデータへの変換機能があることで、活用の幅が広がります。

 

 

オフィスに1台あるだけでとても便利なスマートボード!ぜひご相談ください!

 

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